• 道具禁止の煙玉を使ってくることがあり、これを受けると一定時間アイテムが使用できなくなるのに注意が必要。
  • 体幹ゲージの回復速度が早めなので、体幹ゲージを削るには、一定量HPを削る必要がある。半分程度HPを減らすと体幹ゲージを削っての忍殺が狙いにいける。
  • 攻略のポイントとしては、ガードや弾き、回避に徹して防御に回りつつ、隙がある攻撃後に地道に攻撃をしてHPを減らしていき、忍殺につなげる。
  • 特に攻撃のチャンスになるのが、手裏剣投げからの大ジャンプ斬りで、横方向に回避して側面に回り込めば攻撃のチャンスがある他、道具禁止の玉攻撃も隙が大きいので、背後に回り込めば一発は攻撃を入れられる。(ただし、範囲に入ってしまうと道具禁止の効果を食らうのには注意)それ以外では、3連続斬りは、2発を弾いた後に、3発目を回避して脇に回り込むと反撃のチャンスがある。ガードと弾きだけでは攻撃のチャンスが作りにくいので、特定の攻撃に対して回避を組み合わせることができれば効率的に反撃してダメージを与えられる。反面、突きや下段斬りは使ってこない。
  • 1回忍殺を決めると、命乞いをするような行動をするが、近づくと引き続きが開始される。
  • 1回忍殺後の後半戦も、基本的な行動パターンは同じだが、踏みつけから手裏剣を投げていたのが毒をふりまくのに変化する他、煙玉を使用してくるようになる。とはいえ、毒にならないよう気をつけるくらいで、大まかな戦闘の流れや気をつける点は前半戦とほぼ同じ。
  • 倒すと「戦いの記憶・大忍び 梟」と、「常桜の香木」を入手できる。