【葦名の底で出現する破戒僧】

  • 体幹ゲージの回復が速いので、攻撃でHPをある程度削らないと体幹ゲージを減らすことができない。
  • 攻撃のバリエーションが豊富なので、見切りやジャンプ、ガード、弾きと攻撃のパターンに対して適切に対処しつつチャンスのあるときに地道にHPを削っていき、HPを半分くらいまで減らしたら体幹ゲージを削って忍殺を狙いにいける。
  • 戦闘開始時に隙があるので、戦闘が開始し次第接近して攻撃を加えることで、ある程度ダメージを稼ぐことができる。
  • 攻撃できる隙がほんの僅かなので、基本的に防御に徹しつつ、僅かな隙を狙って地道にHPを削っていく必要がある。
  • 水生村で出現する破戒僧は幻影のような見た目になっていて、1回忍殺すれば倒せる。
  • 倒すと「戦いの記憶・破戒僧」と、スキル「水生の呼吸術」を入手できる。

【源の宮の破壊僧】

  • 源の宮で出現する破戒僧は、合計3回忍殺する必要がある。
  • 忍殺する前の行動パターンは葦名の底で戦ったのと同じだが、体幹ゲージの回復速度はゆっくりになっていて、HPも少なめなので比較的早く忍殺を狙いにいける。
  • 1回忍殺後は、幻術を使用するようになる。幻術使用後は幻の中で複数の破戒僧が出現して攻撃をしてくるため非常に危険だが、木の一番高い場所鉤縄で避難すれば幻術中でも攻撃を受けずに安全。また、幻術が終わる瞬間に高い木の枝に登っているとプレイヤーに気がついていないので木の枝から落下攻撃が決められる。
  • 2回忍殺後は、首から蟲が出た状態になり、ガード不能の怖気ゲージが蓄積する行動パターンが追加されるが、隙は大きいので横回避することで反撃のチャンスがある。
  • 3回も忍殺する必要があると考えると途方にくれそうだが、そのぶん体幹ゲージの回復速度が遅くなっているので、回避や見切り、弾きを上手く決めれば忍殺は比較的早く狙える。
  • 倒すと戦いの記憶・宮の破壊僧竜の割符を入手できる。