猿酒
読み:さるざけ
解説
木のうろの溜まった酒
酒とは、振る舞うものである
猿が木のうろに隠しておいた果実が
かもされて、偶然に酒となることがある
火を吹くほどに辛いが、
それも味わいと、愛飲する物好きもいる
備考
エマ、一心、仏師のいずれかのNPCに猿酒をふるまうことができる。
【エマに振る舞う】
猿酒をふるまうと、自身の出自について話をしてくれる。
【一心に振る舞う】
一心の過去(修羅斬り)について話をしてくれる。
【仏師に振る舞う】
仏師が過去に猿のいたところで修行をしていたことを、そして泣き虫の指輪についての話をしてくれる。