• 攻撃のリーチと攻撃範囲が広いため、距離を十分に取ってないと、中距離の射程でも攻撃を受ける。特に敵の前方の広い範囲が攻撃範囲に入っているので、攻撃範囲になるべく入らないように立ち回る必要がある。
  • 逆に接近できると、攻撃パターンにはガードや回避で対処しやすい。遠距離時は攻撃範囲になるべく入らないように立ち回り、チャンスがあったときに接近して懐に入り込むと攻撃のチャンスがある。
  • 倒すには3回忍殺する必要がある。忍殺するごとに攻撃パターンが追加されたり強化されていく。

【攻略のポイント(共通)】

  • 接近しようとすると、炎の攻撃を受けて危険なので、接近するタイミングが重要。
  • 炎腕の叩きつけ攻撃を回避した後に隙があるので、その隙にダッシュして接近する。
  • 接近したら、数発攻撃を当てて、相手の攻撃に備える(あまり攻撃しすぎると、敵の攻撃に対処できない)。
  • 踏みつけ攻撃はガードか弾きで対処し、反撃。
  • 4連続攻撃(殴り→殴り→踏みつけ→アッパー)は、最期のアッパーが来る時に潜り込むと攻撃が当たらずに反撃のチャンスがある。
  • 大ジャンプ爆風攻撃が来たら、ダッシュですばやく距離を取って、着地時に鉤縄を使って接近して攻撃を入れられる。
  • 突進攻撃が来たら、ジャンプで回避し、その後相手の腕叩きつけ攻撃がくるまでは距離を取って攻撃範囲に入らないようにする。腕叩きつけ攻撃が来たら、攻撃後の隙にダッシュで近寄る。
  • 攻撃を当てていくとよろけるときがあるので、このときは最大の攻撃のチャンス。
  • この繰り返しで、1回目の忍殺までは安全に持っていける。

【1回忍殺後】

  • 連続で炎の玉を飛ばしてくる攻撃が追加され、叩きつけ攻撃が前方直線状に炎がより広い範囲に発生するようになる。基本的な攻略の流れは忍殺前と同じだが、追加された攻撃パターンに対処が必要。
  • 前方に炎が直線状に走る腕叩きつけ攻撃は、攻撃範囲が広く危険な攻撃。攻撃が来る予備動作が来たら、横方向にダッシュして攻撃が来た時にジャンプ回避し、ジャンプ中に鉤縄のマークに対して飛び移ることで反撃のチャンスがある。
  • 炎玉攻撃は、横方向にダッシュして避けながら接近していき、攻撃後の隙に反撃のチャンスがある。

【2回忍殺後】

  • 忍殺後にすぐ使ってくる攻撃として、回転しながら連続で下段斬りを繰り出してきた後、周囲に炎上に一定時間火柱を発生させる。火柱の中に入ってしまうと戦いにくいので、下段斬りを連続でジャンプ回避しながら距離を取り、火柱エリアには入らないようにしたい。
  • その他、連続で滑り込みながら下段斬りをしてくるような攻撃が追加されているので、ジャンプ回避で対処が必要。

倒すことで、「戦いの記憶・怨嗟の鬼」、「源の瑠璃」×2を入手できる。