• 通常の葦名弦一郎の行動パターンに加えて、雷での攻撃や、飛び込み突きなどの攻撃パターンが追加されている。
  • 特に注意が必要なのは飛び込み攻撃で、ガードができないのが見切りを決めることができるので、見切りでの対処がおすすめ。戦闘開始時にいきなり使ってくる。
  • この戦闘で、回復アイテムを使おうとすると飛び込み突きで飛び込んで来て妨害されるので、回復アイテムを使うタイミングが難しい。距離を長めにとっておけば、あえて飛び込み突きを誘って見切りで対処することも可能。
  • 1回忍殺すれば倒せる
  • 距離を取ると、雷を投げてきたり飛び込み突きなど厄介な攻撃が多いので、接近して葦名弦一郎戦と同じパターンで戦うと戦いやすい。地道に攻撃を当ててHPを減らしつつ、突き攻撃を見切りで対処したり、ジャンプ斬りからの下段攻撃をジャンプ回避で回避できると、体幹ゲージにダメージを与えられる。(接近時の攻撃パターンは、雷斬り以外はほぼ同じ)
  • 雷系の攻撃は、空中でジャンプガードし、着地寸前にR1を押すことで、雷返しで反撃ができる。
  • この戦闘の難易度は、直前の葦名弦一郎戦で、回生が残っているか、回復アイテムが残っているかにも左右されるため、葦名弦一郎戦をなるべく良い状態でクリアするのも重要(戦闘に入った時にHPが残りわずか、回復アイテムなしで開幕と同時にやられるケースも多い)。
  • 倒すと「戦いの記憶・芦名弦一郎」スキル「血煙の術」を入手できる。

葦名城(内府軍襲来)時に戦う巴流 葦名弦一郎戦

  • 基本的な行動パターンに大きな違いはないが、溜めた後に前方の広い範囲に黒い衝撃波を出す斬撃の攻撃パターンが追加されている。(その代わりに雷攻撃を使ってこない) この攻撃は攻撃範囲が広く危険な攻撃だが、隙は大きいので安全地帯の側面か背後に回り込めば反撃のチャンスがある。
  • ここでの戦闘となるフィールドでは岩があるので、回復するときなどに、岩に回り込んで回復することで、攻撃を受けずに安全に回復できる。
  • 体幹ゲージは少なめなので、剣戟で弾きや見切りがうまく行けば、短期決戦ですぐに体幹ゲージを削って忍殺に繋げられる場合がある。