• 2回忍殺を決めると倒せる
  • ゲーム序盤で訪れた時と同じように、月見櫓の背後から回り込んで建物の背後から侵入することで気づかれずに背後から近づくことができ、忍殺を一度は決めることができる。正面から入らずに背後から入ることで、あと一度の忍殺だけで倒せるので戦闘が楽になる。
  • 剣戟が基本となる戦闘となり、相手の攻撃に対して、突きに対しては見切り、下段攻撃に対してはジャンプ回避、その他の攻撃は弾きとうまく対処して体幹ゲージを削っていき、忍殺につなげるのが基本的な流れ。
  • 雑魚処理をある程度しておかないと、気づいて近寄ってきて戦闘の邪魔になるので、兵士系の雑魚敵は事前に処理しておくとボスとのマンツーマンに持ち込みやすい。
  • 連続で攻撃をこちらからすることで、突き攻撃はキャンセルことができるので、ひたすら攻撃で敵に攻撃する隙を与えない戦法も有効。回転下段斬りを繰り出してきたときだけ、ジャンプで回避しつつジャンプ蹴りか攻撃をするのでもはめるように倒せることがある。
  • 突き攻撃に見切りを決めても体幹ゲージを削るだけで反撃のチャンスが即座にできるわけではないが、突き攻撃に見切りを決めた直後に使ってくる攻撃に弾きを成功することでよろけるような態勢になり、反撃のチャンスがある。
  • 敵の攻撃力が高いので、身体力を数珠で2回は強化してから挑むこと推奨。
  • 倒すことで「数珠玉(2周目は重たい銭袋)」を入手できる。